実物が見えない通販では不向きだと思う商品

昔から、カタログや新聞広告やで通信販売はありましたが、最近はインターネットの普及で到着も早いし、便利に使えるようになったと思います。

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実物が見えない通販では不向きだと思う商品

昔から、カタログや新聞広告やで通信販売はありましたが

昔から、カタログや新聞広告やで通信販売はありましたが、最近はインターネットの普及で到着も早いし、便利に使えるようになったと思います。
でも、実物が見えない通販では不向きだなと思う商品も、中にはあります。
それが、私にとってはカーテンでした。
部屋の模様替えをする際に、思い切ってファブリックも一掃し、部屋のイメージをガラリと変えようと思って、インテリアショップを見たのですが、カーテンやラグカーペットっていうのは本当に値段が高くてビックリしたので、ネットで安いものがないか探そうと、ネットサーフィンに勤しんでいました。

どうせ買うなら遮光カーテンの方がいいなとか、長さはピッタリより若干長めの方が断熱効果が高そうとか、悩みに悩んで「遮光一級カーテン特別特価」というものに巡り合い、即購入を決めたのですが、到着した商品を見てビックリ。遮光と謳っていたはずなのに、窓につるすと日光がそのままダイレクトに差し込んでくる、普通の布のカーテンよりひどいものだったのです。

思わず、その状態をデジカメで写して、販売業者にメールで苦情を言って、返品したのですが、実物見本でも見て布地を確かめることができていたら、こんなことはなかったのにと思いました。
カーテン専門店でのネット通販でのことだっただけに、ショックが大きかったです。

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